@なぜパイナップル豆乳ローションは話題になっているの?

イソフラボンは最近女性ホルモンのエストロゲンと似た働きをすることで注目されています。
イソフラボンは、大豆胚芽に特に多く含まれるフラボノイドの一種です。今のところ、ダイゼイン、ゲニステインを代表とする15種類の大豆イソフラボンが確認されています。
大豆イソフラボンは、骨粗鬆症や更年期障害、乳がん等の女性疾患に対する有効素材として米国立がん研究所(NCI)が290万ドルを計上して抗がん効果の研究に乗り出しています。
また『第2回大豆の成人病予防と治療に関する国際シンポジウム』では、イソフラボンがメインテーマと思えるほどイソフラボン関連の研究発表が相次ぎました。
このように欧米では、日本人の長寿、そして骨粗鬆症や更年期障害、乳がん等の発生率の低さの秘密を大豆イソフラボンだとして研究しています。


大豆イソフラボンを多く含んだ「フラボステロン」と言う成分と、その働きを助けてくれる「パイナップルエキス」を配合したパイナップル豆乳ローション
は、“女性にうれしい働きかけ”が期待できます
フラボステロンには様々な働きがあり、なかでも特徴的なのは、「大豆サポニン」と言う成分が、皮膚表面の汚れや毛穴に詰まった汚れも溶かしてフラボステロンをしっかり浸透させてくれることで、より力を発揮してくれるのです。
さらに嬉しい事に、フラボステロンは美容にも力を発揮。
肌を滑らかにして、ツヤやハリのある健やかな肌へとケアしてくれます。
@研究所のパイナップル豆乳ロ−ションはどこが違うの?
研究所のパイナップル豆乳ローションは、大切な成分を壊さないよう、一滴一滴を大事に何日もかけじっくりエキスを抽出しています。
まさに研究所ならではの純度の濃い成分になるのです。
もちろん肌の弱い方でも安心してお使いいただける天然素材です。



働きかけの秘密
フラボステロン(大豆エキス)が毛穴から浸透。
毛の元の部分に呼びかけます。
同じくサポニンが、肌表面や毛穴の汚れを取り除くとともにフラボステロンの浸透を助け、さらにパイナップルエキスが加わって、気になるムダ毛をケアしていきます。

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